セリエA、ACミランの日本代表FW本田圭佑は25日、アウェーでのベローナ戦にリーグ戦3試合ぶりに先発出場し、先制点を演出したが、チームは1―2で逆転負けした。

ブロッキ新監督の下、初の先発。ライバルのボナベントゥーラの負傷もあり、トップ下でプレーした本田は前半21分に左足で意表を突くミドルシュート。GKゴリーニが弾いたこぼえ球を左サイドからゴール前に詰めたFWメネズが押し込み、ミランが先制。前半を1―0で折り返した。

ところが、後半はベローナに押され気味で後半27分にはPKを与えて同点に追いつかれてしまう。さらに終盤間際には本田がハンドでFKを与えて決勝点を奪われ、最下位ベローナに逆転負けを喫した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160425-00000135-spnannex-socc

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10:2016/04/26(火) 01:59:03.63 ID:

クツカに横パス→あわや戦犯だけどセーフ
PA外でハンド→FK決められる

完全にあれです

16:2016/04/26(火) 01:59:18.28 ID:

残り時間僅かなのに本田がハンドでFK与えてそれ決められてミラン最下位クラブに負けwwwwwwwwwwwwww
大戦犯本田wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

ベローナ vs ACミラン 2-1 ゴールハイライト 26/04/2016.